くびれ ストレッチ

MENU

くびれをストレッチで作るには?

くびれは作りたいけれど、ハードな運動はしたくないという人には、ストレッチがおすすめです。ストレッチなら、最短一分もあれば行うことが出来ますし、継続すれはストレッチだけでも結構くびれが出来るものです。

 

では、そんなストレッチでくびれを作る方法って、どんな方法があるのでしょうか?せっかくならストレッチが早めに終わってなおかつくびれに効果がある方法がいいですよね。ここでは、くびれを作る方法として早めに終わるのにくびれに効果がある方法をご紹介いたします。

 

くびれを作るストレッチをご紹介

では、早速くびれを作るストレッチ方法をご紹介いたします。色々ありますので、自分が出来そうなものから試してみてくださいね。

寝ながらくびれを作るストレッチ

まずはうつ伏せになります。そして腕の力だけで上半身をオットセイのように起き上がらせましょう!そのまま、お腹を使って右や左に上半身をねじります。

 

この時に注意することは、腰痛を持っている人はあまり体をねじりすぎないことが大切です。やる気十分であまりにも腰をひねってしまうと腰痛が悪化する危険性が高くなりますので気を付けましょう。

座ってくびれを作るストレッチ

椅子に深く座ります。そして両手を上げてお腹を伸ばしましょう。お腹を伸ばせたらまずは一度両手を下げてリラックスします。その次、再度両手を上げて今度は右や左に体をひねりましょう。

 

こちらもひねりすぎには注意が必要です。自分の出来る範囲から行うように頑張りましょう。

テレビ見ながらくびれを作るストレッチ

床に座って足を前へ出しましょう。そのままの姿勢で出来るだけ前屈してみます。自分の限界の所まで来たら、今度はその状態のまま、お腹に意識を集中しながら右や左に上半身をひねってみましょう。

 

以上が、くびれを作る時におすすめするストレッチ方法になります。このストレッチ方法は、先ほどもご紹介している通り、無理に初めから完璧にこなさないことです。特に腰痛持ちの人だと腰痛を悪化させてしまう恐れがありますので、出来るだけ自分のペースで行うようにしてくださいね。

 

一番大切なことは、毎日行うということです。継続しないとくびれも出来ませんので数か月単位で継続してみることをおすすめします。また、もっとストレッチでくびれ効果をアップさせたい時には、加圧レギンスを着用しながら行うことをおすすめします。加圧レギンスでは、ラルフィンガードルがおすすめですよ。是非、試してみてくださいね。

くびれをストレッチで作る方法のまとめ

くびれはストレッチでも継続すれば作ることが出来るということが分かりました。そんなストレッチについては、寝ながらでも座りながらでも、テレビを見ながらでも出来るということが分かりましたので、自分に出来そうなストレッチから始めてみることをおすすめします。

 

しかし、腰痛持ちの人はあまり無理をせずに、自分の出来る範囲から行うようにしましょう。無理をすると腰痛が悪化する恐れがありますので注意しましょう。