くびれ 運動

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くびれはひねる運動が一番!?

くびれをしっかりと作るためには運動が必要なことは、何となくわかりますよね。ただ寝ているだけでくびれが出来るのであれば誰だってくびれ作りには苦労しません。でも、運動ってどうしてくびれを作る時には必要なのでしょうか?また、運動するとくびれが出来ると言いますが、どんな運動を心がければいいのでしょうか?

 

ここでは、くびれを作る方法について、運動が必要な理由や効果的な運動の方法についてご紹介いたします。

 

どうして運動が必要?

くびれを作る時にはどうして運動が必要になってくるのでしょうか?それは、運動をすることによって、くびれの元となる腹斜筋を鍛えてその所の脂肪を燃焼させることが出来るからです。

 

腹斜筋とは、腹筋の様に前にあるものではありません。腹斜筋は横腹にありますのでちょっと普段から意識していないとなかなか引き締めることが出来ない部分になります。

くびれを作る運動で効果的な方法

くびれを作る方法で、効果的にくびれが作れる方法にウォーキングがあります。ウォーキングと言っても、普通に歩いていてはくびれを作ることは出来ません。

 

くびれを効果的にウォーキングで作る方法は、足の出し方に工夫がいります。普通に歩く時には、足はまっすぐ前に出ますよね。これではなかなかくびれを作ることは出来ません。くびれを作る時には足は骨盤から前に持ってくることが必要です。

 

そして、骨盤から前に足を持ってくる時に意識してちょっと体をひねりながら歩きます。ちょっとぶりっ子しているみたいに見えますが、これがかなりの効果大なのです!これを続けていると3日くらいから便秘が解消されだします。

 

そして体が軽くなるので更にこのウォーキングがしやすくなります。すると、今度は腹斜筋が引き締められだし、くびれが早い段階から出来てくるのです。

ウォーキングでもっと効果を出す方法

また、このウォーキングでもっと効果を出したいという人は、加圧レギンスを履きながらウォーキングをすることをおすすめします。特に、ラルフィンガードルはとても効果がありますのでおすすめです。

 

加圧レギンスで適度に加圧されながらウォーキングをすると、代謝がいつも以上にアップしてリンパの流れもよくなりますのでかなり効果的にくびれを作ることが出来ますよ!

くびれの運動に関するまとめ

くびれを作るには運動はとても大切だということが分かりました。それはどうしてかというと、腹斜筋という筋肉を引き締めることでくびれは出来るので運動は必要だからでした。

 

では、どんな運動がおすすめなのかというと、体をひねりながらウォーキングをすることがおすすめの運動方法でした。普段、何気なく会社に歩いて行っている時にも、ちょっと意識してこの歩き方をしているとくびれが出来やすくなりますよ。

 

また、加圧レギンスを着用しながらウォーキングをしていると更にくびれ効果がアップすることも分かりましたので、こちらも是非行ってみてくださいね。