下っ腹 筋トレ

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下っ腹をカンタンな筋トレで凹ます方法!

下っ腹のぽっこりしたお腹をしっかりと引き締めようと思うなら、筋トレがとても有効です。筋トレっていうだけでも結構下っ腹に効果がありそうですよね。でも、筋トレって結構きつそうなイメージがあって、下っ腹を何とかしたくてもなかなか開始できないということもありますよね。

 

でも、下っ腹を引っ込ませる筋トレって、実は簡単に始めることが出来るのです!ここでは、下っ腹を引き締める方法として、下っ腹に効果のある、簡単な筋トレ方法をご紹介いたします。

 

簡単な筋トレ方法をご紹介

下っ腹を何とかしたい時の筋トレ方法って、結構簡単に開始できます。女性でも出来るくらいなので、気になったものからやってみることをおすすめします。

レッグレイズ

レッグレイスは、簡単に言ってしまえば両足を上げ下げする方法です。ここではその方法を詳しく見ていきましょう。

 

まずは、仰向けに寝転がります。そして両足をそろえた状態で息を少しずつ吐きながら上の方へ持っていきます。上まで行ったら、少しずつ今度は息を吸いながら両足をそろえたまま下ろします。これが一連の作業になります。大体、一日に10〜20回くらい行うといいですよ。

リーバスクランチ

リーバスクランチはすごく下っ腹に効果があります。リーバスクランチもレッグレイズと同様に仰向けになって行います。今度は仰向けになったら膝を直角に曲げましょう。そして、そのまま膝を胸につくくらいまでぐっと胸に引き寄せます。

 

胸についた所でまらゆっくりと床に戻すようにしましょう。これも10〜20回くらい行うことでかなり下っ腹を引き締めることが出来ます。

ニートゥチェスト

これは、骨盤を正すことで下っ腹のぽっこりしている部分をへこませる方法です。まずは、床に体操座りをして手は少し曲げた状態で後ろへ持っていきます。そして、両膝をそのまま胸につくようにゆっくりと引き上げます。

 

胸についた所で、またゆっくりと床に足を下していきます。この時に注意することとしては、ちゃんと背中を曲げながら行うことです。背中を曲げずに行うと腰を痛めますので気を付けましょう。

 

この作業を10回を1セットとして、2,3セット行うことがおすすめです。また、元に戻す時には息をゆっくりと吐きながら行うことが必要です。

下っ腹の筋トレ方法に関するまとめ

下っ腹を筋トレで引き締める方法は、簡単に出来る筋トレ方法がありました。その筋トレ方法は、「レッグレイズ」「リーバスクランチ」「ニートゥチェスト」という方法がありました。

 

レッグレイズとリーバスクランチについては、仰向けの状態で行います。ニートゥチェストは座った状態で行いますので、自分の行いやすい方法からやってみましょう。

 

コツは、うまく息使いをするということと、継続して毎日行うということです。毎日行わないと効果はありませんので注意が必要です。もしも、もっと筋トレ効果を発揮したい時には、着圧レギンスを履きながら行うことをおすすめします。その中でも、ラルフィンガードルは効果が高いのでおすすめです。